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大阪府立近つ飛鳥博物館図録

※複数の図録をお求めになる場合の送料につきましては、博物館までお問い合わせください。

平成29年度秋季特別展
古墳出現期の筑紫・吉備・畿内-2・3世紀の社会と経済-
図録表紙
大阪府立近つ飛鳥博物館図録73
値段:1,200円 134ページ
送料:(1冊)350円/(2冊)360円
弥生時代の終わりから古墳時代の初めにかけての西日本の三つの地域における生産や交易に関わる資料から、 古墳時代の始まりを考える展覧会の解説図録です。 展示品や遺跡の解説を豊富な写真や図面で紹介するほか、展覧会のテーマに即した論考 (「倭王権はなぜ畿内に成立したのか」 白石太一郎)、付論(「庄内形甕の地域性」市村慎太郎)、 特別展を深く理解するためのコラムを多数掲載。
近つ飛鳥博物館館報20 館報20表紙
値段:500円 110ページ
送料:(1冊)300円/(2冊)350円
「古墳からみた物部氏」白石太一郎をはじめ、 「古市古墳群東部における古墳群成立期の集落」市村慎太郎、「千葉県域における滑石片出土古墳について」永山はるか、 「古墳における儀礼の場とその順序」小野寺洋介、「子持勾玉に関する一考察」廣瀬時習、「継体大王支援勢力の古墳と儀礼」森本徹、 「出土人骨からみた岡古墳群の被葬者像」桃井飛鳥の論考7編、博物館活動についてのレポート、平成27年度事業報告を所収。
平成29年度春季特別展
東国尾張とヤマト王権-考古学からみた狗奴国・尾張連氏-
図録表紙
大阪府立近つ飛鳥博物館図録72
値段:1,200円 150ページ
送料:(1冊)350円/(2冊)360円
尾張地域の古墳時代を中心とした考古資料から、地域社会の成熟とヤマト王権との関わりについて 考える展覧会の解説図録です。 展示品や古墳の解説を豊富な写真や図面で紹介するほか、展覧会のテーマに即した論考 (「考古学からみた東国とヤマト王権」 白石太一郎)、付論(「猿投窯と陶邑窯」小野寺洋介、 「ヤマト王権と地域社会の形成」廣瀬時習)、特別展を深く理解するためのコラムを多数掲載。
平成28年度冬季企画展
歴史発掘 おおさか2016-大阪府発掘調査最新情報-
冬展図録表紙
大阪府立近つ飛鳥博物館図録71
値段:600円 64ページ
送料:(1冊)300円/(2冊)350円
恒例となりました大阪府内の最新の発掘調査成果をご紹介する特別展図録です。 縄文時代から近世まで、幅広い年代の遺跡の発掘調査結果をご紹介しております。 また、特集展示「近つ飛鳥の後・終末期古墳」についての資料も掲載しております。
平成28年度秋季特別展
大王と豪族-6世紀の大和と河内-
図録表紙
大阪府立近つ飛鳥博物館図録70
値段:1,200円 160ページ
送料:(1冊)350円/(2冊)360円
6世紀の古墳の様相から、ヤマト王権の大王とそれを支えた豪族による地域支配の 在り方を考える展覧会の解説図録です。 展示品や古墳の解説を豊富な写真や図面で紹介するほか、展覧会のテーマに即した論考 (「古墳からみた大王と豪族」 白石太一郎)、付論(「墳丘規模と被葬者の階層」市村慎太郎)、 特別展を深く理解するためのコラムを多数掲載。
出土品にみる 色と輝き 夏展表紙
値段:200円 16ページ
送料:(1冊)140円/(2冊)215円
平成28年度夏季企画展「古代人がみた色と光-色彩と輝きの考古学-」に合わせて作成した小冊子です。 古代の人々が色や輝きに対して抱いた想いや役割について、出土品にみられる色彩や輝きを示す資料から考えます。
近つ飛鳥博物館館報19 館報19表紙
値段:500円 106ページ
送料:(1冊)300円/(2冊)350円
「二つの推古陵-植山古墳と山田高塚古墳の提起する問題」白石太一郎をはじめ、 「古市古墳群南西における古墳群以前の集落」市村慎太郎、「地域首長墓と初期群集墳」森本徹、「玉と玉生産からみた5世紀の王権」廣瀬時習、 「常総型石枕・立花・石製模造品の製作について」永山はるか、「善光寺平の集落遺跡における須恵器の導入と定着」小野寺洋介の 論考6編、博物館活動についてのレポート、平成26年度事業報告を所収。
平成28年度春季特別展
古墳とは何か-葬送儀礼からみた古墳-
図録表紙
大阪府立近つ飛鳥博物館図録69
完売いたしました。
 
古墳の持つ意味を、土器や埴輪、さまざまな副葬品とその配置によって示される、 葬送儀礼の側面から考える展覧会の解説図録です。 展示品や遺跡の解説に加え、展覧会のテーマに即した論考3編(「祭祀・儀礼からみた古墳」 白石太一郎、「古墳からみた葬送儀礼と他界観」和田晴吾、「船の形と喪葬の習俗」辰巳和弘)、 付論2編(「須恵器の副葬と葬送儀礼」小野寺洋介、「葬送儀礼とその変化」廣瀬時習)ほか、 特別展を深く理解するためのコラムを多数掲載。
平成27年度冬季特別展
歴史発掘 おおさか2015-大阪府発掘調査最新情報-
冬展図録表紙
大阪府立近つ飛鳥博物館図録68
値段:617円 64ページ
送料:(1冊)300円/(2冊)350円
恒例となりました大阪府内の最新の発掘調査成果をご紹介する特別展図録です。 縄文時代から近世まで、幅広い年代の遺跡の発掘調査結果をご紹介しております。 夏の陣400年を迎えた大坂城関連の発掘調査も豊富に掲載。 また、特集展示「前方後円墳を取り巻く中小古墳-地域首長とその周辺」についての資料も掲載しております。
平成27年度秋季特別展
ワカタケル大王の時代-ヤマト王権の成熟と革新-
秋展図録表紙
大阪府立近つ飛鳥博物館図録67
値段:1,234円 152ページ
送料:(1冊)350円/(2冊)360円
先進的な渡来文化を積極的に取り入れ、各地の有力豪族を滅ぼしながら、ヤマト王権の勢力拡大を 図ったとされるワカタケル大王の時代を考古資料からひもとく展覧会の解説図録です。 展示品や遺跡の解説に加え、巻頭論考(「考古学からみたワカタケル大王とその時代」白石太一郎)、 付論2編(「五世紀後葉における須恵器生産技術の拡散」小野寺洋介、「五世紀後葉の地域像-大阪と奈良の比較-」市村慎太郎)ほか、 特別展を深く理解するためのコラムを多数掲載。
発掘された 馬と渡来人 夏展表紙
値段:205円 16ページ
送料:(1冊)140円/(2冊)215円
平成27年度夏季企画展「馬がやってきたころ-古墳時代の文明開化-」に合わせて作成した小冊子です。日本列島に馬が やってきた5世紀ころの渡来人が果たした役割を、発掘調査で明らかにされた、馬や渡来人に関わる調査成果を中心に紹介して います。
近つ飛鳥博物館館報18 館報18表紙
完売いたしました。  
 
「明日香村都塚古墳の造営年代」白石太一郎・「和泉地域における古墳時代前期の埴輪生産」三木弘ほか 「出現期古墳の墳丘上祭祀における使用器物の推移」、「大和・河内における古墳時代の玉生産」、「有肩斧形石製模造品に関する一考察」、 「石室の開口方向からみた一須賀古墳群の群構成」、「横穴式石室内出土の須恵器低脚高坏」、「終末期古墳の墳丘形態と立地-その導入をめぐって」 論考8編、博物館活動についてのレポート、平成25年度事業報告を所収。
平成27年度春季特別展
古代出雲とヤマト王権-神話の国の考古学-
春展図録表紙
大阪府立近つ飛鳥博物館図録66
完売いたしました。
 
出雲の歴史的な歩みを明らかにする考古資料を展示し、古墳時代史の中にヤマト政権と 出雲の関係性に迫る展覧会の解説図録です。展示品や遺跡の解説に加え、巻頭論考(「考古学からみた古代出雲と ヤマト王権-出雲の国譲り神話の背景を中心に-」白石太一郎)、論考2編(「山陰系土器の流入とその背景」市村 慎太郎、「玉と玉生産からみた出雲」廣瀬時習)ほか、特別展を深く理解するためのコラムを多数掲載。
平成26年度冬季特別展
歴史発掘 おおさか2014-大阪府発掘調査最新情報-
冬展図録表紙
大阪府立近つ飛鳥博物館図録65
値段:617円 64ページ
送料:(1冊)300円/(2冊)350円
恒例となりました大阪府内の最新の発掘調査成果をご紹介する特別展図録です。 縄文時代から近代まで、幅広い年代の遺跡の発掘調査結果をご紹介しております。 また、同時開催されます特集展示「摂津・三島西部の古墳時代後期首長墓」についての資料や コラムも掲載しております。
平成26年度秋季特別展
箸墓以降-邪馬台国連合から初期ヤマト政権へ-
秋展図録表紙
大阪府立近つ飛鳥博物館図録64
完売いたしました。
 
古墳時代前期における政権中枢である奈良盆地東南部や、それを取り巻く畿内各地における古墳や その出土品に焦点を当て、初期ヤマト政権の成立と展開について考える展覧会の解説図録です。 展示品や遺跡の解説に加え、展覧会のテーマに即した論考2編(「邪馬台国連合から初期ヤマト政権へ」 白石太一郎、「古代史からみた初期ヤマト王権-三~五世紀の倭国-」鈴木靖民)、付論2編(「前期古墳における 副葬品配置」鈴千夏、「特殊壺と二重口縁壺、壺形埴輪」市村慎太郎)ほか、特別展を深く理解するための コラムを多数掲載。
出土品が語る  海と「おおさか」 夏展図録表紙
値段:205円 20ページ
送料:(1冊)180円/(2冊)215円
平成26年度夏季企画展「大阪平野はむかし、海だった-海に生きたおおさかの古代人-」に合わせて作成した小冊子です。 大阪平野が海、湖、陸地へと変化していった様子と、そこに生きた古代人の暮らしを、 出土品から探ります。
平成26年度春季特別展
ヤマト王権と葛城氏-考古学からみた古代氏族の盛衰-
春展図録表紙
大阪府立近つ飛鳥博物館図録63
完売いたしました。
 
古墳時代の中頃、大王家と婚姻関係を結び、内政や外政に活躍したとされる葛城氏について考える 展覧会の解説図録です。展示品や遺跡などの解説に加え、展覧会のテーマに即した論考2編 (「古墳からみた葛城地域の政治勢力の動向」白石太一郎、「古代史からみた葛城氏の実態」 加藤謙吉)、付論2編(「馬見古墳群における階層秩序」
鈴千夏、「対外交易からみた葛城氏と大王家」森本徹) ほか、最新の研究動向を紹介するコラムを多数掲載。
近つ飛鳥博物館館報17 館報17表紙
値段:514円 63ページ
送料:(1冊)300円/(2冊)350円
「葛城周辺の古墳からみた蘇我氏の本拠地」白石太一郎・「蔀屋北遺跡出土馬の復原」安倍みき子、宮崎泰史ほか
「中河内における底部穿孔壺の編年的位置」、「横穴出土の土器」、「土器にみる古墳時代前期後半の画期」、 「平面形態からみた一須賀古墳群の横穴式石室」、「寛弘寺古墳群・寛弘寺遺跡における古代の墳墓」の論考5編、 博物館活動についてのレポート、平成24年度事業報告を所収
平成25年度冬季特別展
歴史発掘おおさか2013-大阪府発掘調査最新情報-
H25冬展図録表紙
大阪府立近つ飛鳥博物館図録62
値段:617円 68ページ
送料:(1冊)300円/(2冊)350円
恒例となりました大阪府内の最新の発掘調査成果をご紹介する特別展図録です。
旧石器時代から近代まで、幅広い年代の遺跡の発掘調査結果を ご紹介しております。
近つ飛鳥博物館展示ガイドブック もうひとつの飛鳥からみた日本の古代
考古学からみた日本の古代国家と古代文化
guidebook
 
値段:823円 130ページ
送料:(1冊)300円/(2冊)350円
近つ飛鳥博物館常設展示のガイドブックです。博物館で展示している古墳や出土品の紹介のみならず、 古墳時代から古代国家への形成過程を、関連する遺跡や古墳の豊富な写真とともにわかりやすく解説しています。 古墳時代の概説書としても最適です。
平成25年度秋季特別展
考古学からみた推古朝
H25秋展図録表紙
大阪府立近つ飛鳥博物館図録61
値段:1234円 168ページ
送料:(1冊)350円/(2冊)360円
古墳時代から律令制社会への移行を考えるうえで極めて重要な時代である推古朝を考える展覧会の解説図録です。 前方後円墳の終焉にかかわる近畿や関東地方の古墳出土資料をはじめ、古代寺院や推古二十一年に設置されたとされる道路などの 土木開発にかかわる遺跡の資料を豊富な写真と解説文で紹介しています。また、展覧会テーマに即した論考3編 (「考古学からみた推古朝」白石太一郎、「狭山池―推古朝のダム開発」植田隆司、「東アジアからみた推古朝の寺院 ―出土瓦の分析を通じて」清水昭博)、附編2編(「方墳・円墳・八角墳―前方後円墳築造停止の後」関本優美子、 「道からみた推古朝」飯田博光)ほか、最新の研究動向を紹介するコラムを多数掲載。
遺跡が語る  墳墓の歴史 h25natsuzuroku
値段:205円 16ページ
送料:(1冊)140円/(2冊)215円
平成25年度夏季企画展「さまざまなお墓―墳墓のうつりかわり―」に合わせて作成した小冊子です。 古墳のみならず、縄文時代から近代にいたる、さまざまなお墓の調査成果から、墳墓のうつりかわりをわかりやすく 紹介しています。
平成25年度春季特別展
百舌鳥・古市古墳群出現前夜
h25haruzuroku
大阪府立近つ飛鳥博物館図録60
完売いたしました。
百舌鳥・古市古墳群の出現背景を考えるうえで欠かすことのできない、その出現直前の時代を考える展覧会の解説図録です。大和、河内、和泉地域の4世紀代の古墳資料を豊富な写真と解説文で紹介します。また、展覧会テーマに即した論考3編(「百舌鳥・古市古墳群出現前夜の畿内」白石太一郎、「玉手山古墳群・松岳山古墳と河内政権論」岸本直文、「大園遺跡出土埴輪の再検討」三好玄)、附編1編(「百舌鳥・古市古墳群出現前夜の土師器」市村慎太郎)ほか、最新の研究動向を紹介するコラムを多数掲載。
大阪府立近つ飛鳥博物館館報16 kanpou16
値段:514円
送料:(1冊)300円/(2冊)350円
「前期難波宮整地層の土器の暦年代をめぐって」白石太一郎
「一須賀古墳群出土耳環の自然科学的調査」渡辺智恵美のほか
「シシヨツカ古墳の喪葬儀礼」、「大和川今池遺跡の家形埴輪について」、 「一須賀古墳群出土脚付壺の基礎的検討」、「横穴式石室と群集墳の構成について」、 「福島県谷地久保古墳の埋葬施設について」の論考5編、博物館活動についてのレポート、 平成23年度事業報告を所収
平成24年度冬季特別展
歴史発掘おおさか2012-大阪府発掘調査最新情報-
h24huyuzuroku
大阪府立近つ飛鳥博物館図録59
値段:617円 92ページ
送料:(1冊)300円/(2冊)350円
恒例となりました大阪府内の最新の発掘調査成果をご紹介する特別展図録です。 縄文時代から近現代まで、さまざまな遺跡の調査成果に加え、世界文化遺産登録をめざす百舌鳥・ 古市古墳群の航空レーザ測量図を掲載しています。
平成24年度秋季特別展
南九州とヤマト王権-日向・大隅の古墳-
h24akizuroku
大阪府立近つ飛鳥博物館図録58
完売いたしました。
宮崎県から鹿児島県東部にかけての地域における、最新の古墳調査成果を紹介する展覧会の解説図録です。 展示品や出土古墳の解説に加え、展覧会テーマに即した論考4編(「古墳からみた南九州とヤマト王権」白石太一郎、 「埴輪からみた南九州と近畿」犬木努、「地下式横穴墓とは何か」橋本達也、 「地下式横穴における埋葬原理と女性への武器副葬」吉村和昭)、附編2編(「儀礼からみた横穴と地下式横穴」森本徹、「南九州と近畿における馬の生産と埋葬」鈴千夏)ほか、最新の研究動向を紹介するコラムを多数掲載。
大阪府立近つ飛鳥博物館館報15 kanpou15
完売いたしました。
「牽牛子塚古墳と岩屋山古墳-考古学からみた斉明陵-」白石太一郎
「仁徳天皇陵古墳前方部の埋葬施設について」白神典之
「弥生・古墳移行期の玉生産について」廣瀬時習 を含む論考7編、博物館活動についてのレポート2編、平成22年度事業報告を所収
平成24年度春季特別展
王と首長の神まつり-古墳時代の祭祀と信仰-
h24haruzuroku
大阪府立近つ飛鳥博物館図録57
値段:1234円 152ページ
送料:(1冊)350円/(2冊)360円
古墳時代の神まつりを考える上で欠かすことのできない資料を集めた、展覧会の解説図録です。 展示品や出土古墳、遺跡の解説に加え、展覧会テーマに即した論考3編(「王と首長の神まつり」白石太一郎、 「神まつりのかたち」廣瀬時習、「古墳祭祀からみた神まつり」飯田浩光)、 コラム3編(「古墳における儀礼の変化」森本徹、「神社建築」関本優美子、「律令的祭祀」鈴千夏)を掲載。
平成23年度冬季特別展
歴史発掘おおさか2011-大阪府発掘調査最新情報-
rekisihakkutuoosaka2011
大阪府立近つ飛鳥博物館図録56
値段:617円 74ページ
送料:(1冊)300円/(2冊)350円
平成23年度秋季特別展
百舌鳥・古市の陵墓古墳-巨大前方後円墳の実像-
h23akizuroku
大阪府立近つ飛鳥博物館図録55
完売いたしました。
平成23年度春季特別展 倭人と文字の出会い 倭人と文字表紙
大阪府立近つ飛鳥博物館図録54
完売いたしました。
近つ飛鳥博物館館報14 kanpou14
完売いたしました。

論文「葛城の二つの大王墓-顕宗陵と武烈陵の問題-」白石太一郎、
研究ノート「群集墳出土の土器」、「弥生・古墳時代の玉出土例の再検討」、 「叡福寺古墳の横穴式石室羨道部の検討」、「古墳の分布からみた一須賀古墳群の検討」ほか、 資料紹介、事業報告などを所収

平成22年度冬季特別展
歴史発掘おおさか-大阪府発掘調査最新情報-
平成22年度冬季特別展図録歴史発掘おおさか
大阪府立近つ飛鳥博物館図録53
値段:617円 72ページ
送料:(1冊)300円/(2冊)350円
平成22年度秋季特別展
鉄とヤマト王権-邪馬台国から百舌鳥・古市古墳群の時代へ-
鉄とヤマト王権
大阪府立近つ飛鳥博物館図録52
完売いたしました。
近つ飛鳥博物館館報13 近つ飛鳥博物館館報13
値段:411円 63ページ
送料:(1冊)300円/(2冊)350円
論文「大阪府河南町金山古墳の再検討」白石太一郎ほか、研究ノート、資料紹介、事業報告などを所収
平成22年度春季特別展
継体大王の時代-百舌鳥・古市古墳群の終焉と新時代の幕開け-
継体大王の時代
大阪府立近つ飛鳥博物館図録51
完売いたしました。 160ページ
平成21年度冬季特別展
ふたつの飛鳥の終末期古墳-河内飛鳥と大和飛鳥-
ふたつの飛鳥の終末期古墳
大阪府立近つ飛鳥博物館図録50
完売いたしました。 142ページ
平成21年度秋季企画展
河内平野の集落と古墳-謎の4世紀を探る-
河内平野の集落と古墳
大阪府立近つ飛鳥博物館図録49
完売いたしました。 68ページ
大阪府立近つ飛鳥博物館館報12 大阪府立近つ飛鳥博物館館報12
完売いたしました。
論文「五条野丸山古墳の被葬者をめぐって」白石太一郎
「箸墓古墳は卑弥呼の墓か」藤田憲司
ほかを所収
平成21年度春季特別展
卑弥呼死す大いに冢をつくる~前方後円墳の成立~
卑弥呼死す大いに冢をつくる
大阪府立近つ飛鳥博物館図録48
完売いたしました。 119ページ

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